今日はここの人が言う「ほけぬかし」です。よそでいえば「骨休め」でしょうか。いわゆるゆっくり過ごす日です。陶芸体験の予約も入ってなくて、ほかの仕事もひと段落。ざっと掃除を終えて、パンを焼いたり、好きなことをして過ごしています。たまにこんな日も必要ですね。昨日、かみさんが帯状疱疹のワクチンの二度目を摂取してきました。高齢者には国から補助が出るようです。副反応が出たようで、発熱で苦しそうです。むかし、水ぼうそうに罹った人は体内に菌が生きていて高齢になった時、悪さをするようです。その水ぼうそうに罹ったのか、記憶がありません。カミさんに言わせると昔の人はたいていかかっているのじゃないというのですが。もしそうだとしたら、ワクチン接種した方が良いのかなと悩んでいます。たとえワクチンを打っても、あんなに苦しむのではと。どうしたものかなあ。次の検診の時頼むべきか、失明したら、せっかく白内障の手術したのが無駄になってしまいますし。